【注(笑)】カタカナの「カルマ」さんは私ではありません。
えっと、勘違いしてる方が複数いたので、
あわてて?コメントー!
このブログも含めてですが、
チベット系の掲示板やブログで、
よく「カルマ」さんをお見かけします。
私はニフティーサーブのフォーラム(古っ)時代から
「かるま」というハンドルネームを使っていて、
mixiなんかでは、いまだにそう名乗っているわけですが、
カタカナの「カルマ」は別のカルマさんです。
「カルマ」さんは、なんだか謎の多い方で^-^;
全然キャラが違うので、
まさか同一視されることはあるまいと思ってたんですが、
そうでもなかったようで....^-^;
私は他所の掲示板やブログには滅多にコメントとかしませんし、
する場合は「長田」とかの本名の場合が多いです。
さらに、私の「かるま」はチベット名でさえありません。
むかーし飼ってた猫の名前で、
たぶん「業」という意味の「カルマ」から
名付けたんだと思います。
そんなわけで、本物の?「カルマ」さんにも失礼なので^-^;
お間違えのなきよう、お願いいたします!


Comments
すいません、最初は「長田さんどーしたんだろろー」と思っていました(笑)。
でも、さすがに途中からコレは・・・と(笑)
Posted by: イシハマ | 2008.06.13 at 10:10
ご迷惑お掛けいたしました。
ごめんなさい。
じつは、僕も、本名でないもので。
本当にごめんなさい。
名前ですが、・・・。
歴代・サムディエン・ドルジェパクモ女史の名前~。(カルマパ3世が命名。)
カルマ・●●●・ドルジェから拝借いたました。
すみません。
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.13 at 10:54
カルマパ3世が、彼女を、マチクラプドゥンの正式認定者として、戒を授け、その後、彼女を、初代、サムディエーン寺の院長としサミディエーン・ドルジェ・パグモを名乗るようになった。
カルマパ4世の摂政で、師匠でもあったらしいですよ。
ちなみに、日本にいる、彼女は、歴代・マチクラプドゥンも、カウントして、14世を名乗れるといいなぁと、・・・。
(無理無理。)
なんせ、うるおぼえもいいとこ、前世の記憶なので、ちがったら、すみません。
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.13 at 12:24
あと、ぼくは、ナローパの禁止手を使った、ギャワ・リンポチェげい下さまとのやり取りもこんな感じですよ。
なので、ネットマナーもあんましよくないかもしれません。
ごめんなさい。
(ご迷惑なら、もうきません。)
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.13 at 12:51
いえいえ、今後ともよろしくお願いします。
サムディン寺は素敵な所ですよね。
Posted by: オサダ | 2008.06.13 at 16:19
ありがとうございます。
そこつな所ががあるので、ご迷惑お掛けするかもです。すみません。
そうですか。
1962年に、中国軍に焼き討ちにあってて、今の寺院は、1993年ごろの再建だそうです。
先代の、彼女が、カン・リンポチェを参拝し、何年か、周辺をコルラして、帰宅して半年もしないうちの焼き討ちだったようです。
(その時、彼女も、・・・・。)
彼女に、20人の夫がいた話は、ダラムサラでも有名らしいですが、結局、生き残った夫たち数人も、パルチザン兵として参戦し、生き残ったのは、カン・リンポチェでであった、3人の回教徒系少数民族の男性だけだったそうです。
(彼らは、シンガポールにいるそうです。)
平和に暮せるようになりますように。
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.13 at 17:28
すみません。
どっかと勘違い成されてませんか。
サムディエーン寺は、1995年ごろから、封鎖されて、旅行者は、一切、入れません。
中国政府認定者の方も、ラサに居て、尼僧院での宗教活動には一切、ノータッチですよ。
デブン寺からの派遣された男性ラマ僧の方々、500人ほどで、細々と、管理しておられるだけだそうです。
(僕の勘違いでなければ。)
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.13 at 18:17
えっと、サムディン・ドルジェパクモ↓(中国語ですみません)
http://www.china2551.org/Article/zcfj/s/200801/3480.html
のサムディン・ゴンパですよね?
http://www.china2551.org/Article/fjdc/d27/200709/368.html
昔は行けなかったのかな。
ナンカルツェから10kmぐらいなので、
普通に行けますよ。
今は「地球の歩き方」にも載ってるぐらいです。
Posted by: オサダ | 2008.06.13 at 21:48
すみません。わざわざ、資料さがしてくれて。
あと、僕の前世の記憶は、曖昧なので。
多分、サムディエーン寺で、修行してただけかもです。
(と、言うことにしといてください。オカルト雑誌で騒がれるのは、こりごりなのだ。)
あやしい、オカルト宗教の勧誘に来た訳じゃないので。
詳細は、なかざわしんいちラマ師にお聞き下さい。多分、サミディエーン寺の彼女が書き込みに来たといえば相談に乗ってくれるはずですよ。(93年頃、げい下に頼まれていたから。)
たんばてつろう氏に、例の力を使って、相談に行ったら、名乗り出ない方がいいよといわれたので。
石原慎太郎にいたっては、名誉毀損だって言われた。(当然かも。)
頼みごとばかりでごめんなさい。
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.14 at 08:16
サミディエーン
↓
サムディエーン
だつじだらけですみません。
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.14 at 08:23
今日は、朝から、他のブログが閲覧できない。
僕のいつもの行いがわるせいで、ギャワ・リンポチェさまが、おこったのかなぁ。
(ごめんなさい。)
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.14 at 11:05
サムディエン・ドルジェパクモ?
ナンカルツェの近くのサムディン・ゴンパは昨年行ってきました。
外国人用に15元のチケットを作っていました。これをカラープリントするのに何元かなったのかなぁ?
残念ながら、パクモも豚の居ませんでした。男の僧侶のみ。
でも、ここじゃないのかな?
では、また。
Posted by: たけだ@さっぽろ | 2008.06.14 at 19:06
>>たけだ@さっぽろさん
サムディエーン・ドルジェ・パグモの本当の意味は、
「サムディエーン寺の金剛勇猛女」です。(笑?)
デブン寺から派遣された男性僧侶しか、今は、住む許可は、ありません。
尼さんは、寺院の外で、寝起きしてて、中に入れません。
中国政府認定者も、ラサで政治活動をしていると、噂が入りますが、彼女の声明は、政府の原稿を棒読みするだけだといわれています。
彼女も、下手なことを言うと、命の保障はできないと、脅されているのです。
しかも、寺院内に、ラマの格好をした、警官が大勢い居るので、目立った行動が出来ないらしいです。
93年に就任した、院長代理は、中国政府認定者に対して、
「わたしは、ダライ・ラマを、支持いたします。」
と、発言して、逮捕され、行方が分からないです。
・・・・、僕が知っている、チベットの情報は、全部、ナローパの禁止手を使っているので、かんじんの、詳細が抜けていて、たしかではありませんが、許される範囲をお話したいと思っています。
Posted by: カルマ・フォーユン | 2008.06.16 at 08:48
ぼくが、知っているのは、チベット亡命政府認定者が、「日本人」だと言うこと。
彼女が、昭和・38年12月生まれ。・父親が、秋田出身で、母親は、なごやのひとだと言うこと。
1983年頃、オカルト雑誌「ムー」で、大騒ぎに成り、(創刊2号で、げい下の理想の女性として、紹介された。)
オウムや他のオカルト教団が競って、宣伝に使い、事件になった。
共通しているのは、「私が、本人だ。」
と、言っておきながら、誰も、げい下のところに行かずじまいだったこと。
げい下に、御会いしても、そのことで会いに来たことはいっさい触れずに、帰っていき、あたかも、本物だと、言わんばかりに、熱弁していたこと。
そして、これだけの、騒ぎにもかかわらず、当の、本人は、証拠がないので、名乗り出られないと、思って居ること。
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.16 at 09:23
書き忘れた。
彼女が名乗り出ない理由は、もうひとつ。
中国当局者から、彼女に、日本政府に対して、逮捕状が出ていること。(本当)
名乗り出た途端、中国当局は、彼女を、犯罪者のように連行していく。
何もしていない。
ただ、ギャワ・リンポチェさまが、
「彼女が、探していた、女性です。サムディエーン・ドルジェ・パグモです。」
と、言うた瞬間に、・・・・・。
たったそれだけが、その理由だけが、彼女の、逮捕理由です。
逮捕容疑は、「国家分裂反逆罪」と、「国際テロリスト容疑者」です。
(本当に、何もしてません。)
だから、名乗り出なければ、何もしてこないだけ、チベット本国に居る方々よりは、待遇、マシかもしれない。
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.16 at 10:29
やっぱり、ぼくの記憶違いではなく、ここです。
彼女だったかどうかは別にしても、前世、18まで、ここで、女性僧侶として、修行してました。
サムディエーン寺は、いつの間にか、女人禁制になって居るようです。
ぼくの話がいかがわしいとしても、尼僧院に、尼さん居ないこと自体、やはり、おかしいです。
中国は、完全に、チベットの伝統無視してますね。
いかがわしい宗教活動を行い反乱分子と結託し国を分裂させようとしていたから。
と、いうのが、1962年の焼き討ちの理由らしいです。
尼さんたちは、寺院の外で、細々と、粗末な小屋に寝泊りし、ご本尊さえ拝めない日々を送っておられます。
ヴァジュラヴァイラヒー、全裸で、菩薩だいてるから、いかがわしいし、女性は、修行しても、悟りは無理なのに、本尊女性はおかしいって理由で、禁止なんだって。
だから、今、本堂に飾ってある仏像、観音像。(泣)
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.18 at 10:59
エントリの件、やっぱりそうなんですね。わかってほっとしました。
Posted by: | 2008.06.27 at 11:02
脱字、その他で、ご迷惑お掛けします。かもです。
すみません、よろしく御願い致します。
Posted by: カルマ・フォーチュン | 2008.06.30 at 11:30